腸心セラピー腸から心の解放を促す

腸心セラピーについて

腸心セラピーは、大切な臓器である腸から心の解放を促して、ストレス、トラウマを解消しながらメンタルのブロックを外す画期的な方法です。

進化の過程でできた最初の臓器と知られている腸。

腸は脳の指令なしに自ら判断して動くことができる特別な臓器と言われています。

腸からの指令をもとに脳は感情を作り出し、感情は腸が記憶している・・・

財団法人・日本腸心セラピー協会ではこのように考えており、腸に溜まった感情を解放するよう促すことを心がけています。

 

腸心セラピー・パーソナルセッションのご案内

1回の施術が短時間ですむのがこのパーソナルセッションの特徴です。

腸が柔らかくなって感情が解放されると、内観が進むといったように、すっきりしたという変化を感じられる意見が体験者から多々聞かれます。

このパーソナルセッションをご紹介する中で大切なことは、無理強いしないことでもあります。

それは、クライアント様が自ら受けてみたいという意思を尊重することです。

このセラピーの良いところは、人生の中で相手をコントロールする力を使わないことに重点を置いており、

ナチュラルな自分自身に戻ることを目的にしています。

あなたも体の中でも大切につきあいたい、腸と会話をしてみませんか?

ルチアフェリーチェは、腸心セラピーの体験は随時行っておりますので、お気軽に問い合わせください。

1時間  ¥10,000

こんな方におすすめ

ストレスやトラウマ、コンプレックスと自然な形で向き合っていきたい

人をコントロールする力を手放したい

同じ失敗を繰り返すことや、幸せになることをブロックしていることを解消していきたい。

※このセラピーは禁忌事項があります。

下記の項目に1つでも該当される方は、実技の際に腸心セラピーおよび、セルフケアをしていただくことができません
そのことをご理解していただいた上でご参加してくださいますよう、よろしくお願いいたします。
なお、セラピーでは両手をつかいますので、両手をつかうことにたいして不安がある方は、事前にご相談ください。

● 症状の重い内臓疾患 (重度の心臓病、肝硬変、人工透析中など)

● 腹部を刺激することによって悪化するおそれのある症状(腹部大動脈瘤など)

⇒ 潰瘍性大腸炎やクローン病は、症状の重い時期におこなうと出血などの恐れがあります。

*症状が軽くて本人に不安がなければ受けていただけます

● 過去5年以内にガンおよび悪性腫瘍の診断や治療を受けた方

*治療後5年経過後は受けていただくことができます

● 腹部の手術後半年以内・腹部に怪我がある

● てんかんの持病がある

● 妊娠中・妊娠の可能性がある・産後60日以内

● 小学生未満のお子様・意思疎通の難しい方

● お酒を飲んでいる・二日酔い・体調不良

● 腹部を触られることに対して不安を感じている

引用元:財団法人腸心セラピー協会

  1. 2019.05.25

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